「 悠々自適 」 な ・・・ 自由生活
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夏も近づく八十八夜 
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夏も近づく八十八夜 
宇治で茶摘イベント

 八十八夜にあたる1日、茶の産地・京都府宇治市の府茶協同組合茶業センターの茶園で、絣(かすり)のはんてんにあかねだすき、頭に手ぬぐいをかぶる茶摘み姿の女性15人が青々と伸びた新茶の初摘みをするイベントがあった。

 イベントは宇治市の府立茶業研究所でもあり、市民らが代表的な宇治茶の品種「さみどり」を摘んだり、製茶体験をしたりした。
同研究所によると、3月から気温が高めの日が多かったため、例年に比べ生育が早いという。
<解説:引用>
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夜桜に太夫道中
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夜桜に太夫道中
京都・木屋町通

 ソメイヨシノが満開となった京都市下京区の木屋町通りで2日夜、江戸時代に栄えた花街・島原の太夫が鮮やかな衣装で練り歩く「太夫道中」があった。

 地元の飲食店などで作る「木屋町会」が、街おこしの一環でソメイヨシノ約200本をライトアップ。
禿(かむろ)と呼ばれるお付きの少女を従えて登場した太夫は、八の字を描くように足を運ぶ「内八文字」という独特の歩き方で、約200メートルを約40分かけて優雅に練り歩いた。
<解説:引用>
桜ほぼ満開 千鳥ケ淵
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桜ほぼ満開 千鳥ケ淵

 27日、東京都内では平年から4月上旬並みの陽気となり、千鳥ケ淵の桜の花がほぼ満開、訪れた人はお堀のボートや歩道からピンクの花びらを見上げて楽しんだ。気象庁によると、きょうの午後から明日にかけて開花が進むとみられ、週末には満開の桜が楽しめそうだ。
<解説:引用>
凍み豆腐作り最盛期
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凍み豆腐作り最盛期

 福島市立子山地区で、特産の凍(し)み豆腐作りが最盛期を迎えている。

 氷点下6度と今年一番の冷え込みとなった17日朝、農家の高橋俊勝さん(50)は、10アールの敷地で、わらで編み込んだ凍み豆腐1万2500連(1連4個)を自然乾燥させた。
「今年は寒さが厳しく乾燥してるため、品質は上々」と話す。同地区では、農家14戸が伝統の味を守り続けている。

 商品は、JA新ふくしまや市場を通じて、東京や仙台などに出荷される。
小売価格は24個入りで900円前後。
<解説:引用>
広 重
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広 重

名所江戸百景
京橋竹がし

安政4年 1857
ポピー見頃 千葉館山
ポピー見頃 千葉館山


ポピー見頃 千葉館山
1カ月早く 

 千葉県館山市の「館山ファミリーパーク」では、オレンジ、黄、白など色とりどりのポピーの花畑が例年より約1カ月早く見ごろを迎えている。
「朝晩は冷え込むが、日中は太陽が出る日が多かったからでは」と同園では話している。

 8万株あるアイスランドポピーはケシ科の植物で、最盛期は2月末から3月初旬だが、種が出来る前に摘み取ることで次々とつぼみが育ち、5月初めまで開花が続く。
 有料の摘み取り体験もあり、東京や近郊から訪れた家族連れなどが楽しんでいた。
<解説:引用>
ミヤマキリシマ見頃
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ミヤマキリシマ見頃
大分のくじゅう連山

 大分県のくじゅう連山で、ミヤマキリシマが見ごろだ。
特に山全体がピンク色に染まる平治岳(1643メートル)は、連日登山者でにぎわっている。

 登山口にある長者原ビジターセンターによると、先週末は山の中で行列ができるほどの混雑だった。
花が咲いている期間が比較的長いこともあり、見ごろは今週末ぐらいまで続くという。
アユ釣り解禁 
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アユ釣り解禁 
大分 日田の玖珠川

 大分県日田市などを流れる筑後川水系で20日、アユ釣りが解禁となり同市天瀬町の温泉街を流れる玖珠川では、早朝から多くの釣り人でにぎわった。
釣り上げられた20センチほどのアユが朝日に照らされキラキラと光っていた。

 日田漁協によると、3月から5月にかけ約122万匹を放流。
釣果が期待できる梅雨明けごろにも追加放流の予定だという。
八十八夜 新茶摘み賑わう
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八十八夜 新茶摘み賑わう
山口・宇部

 八十八夜の2日、西日本有数の茶どころ、山口県宇部市小野の茶園で「八十八夜お茶まつり」があった。
新茶の販売のほか茶摘み体験もあり、約3000人が集まってにぎわった。

 茶園は約60ヘクタール。うち20アールが開放され、参加者は茎1本につき葉を3枚摘む「一芯(しん)三葉」の要領で次々に収穫した。
市内から訪れた藤本久子さん(74)は新芽をたくさん入れた袋を手に「近所におすそ分けします」とうれしそうだった。

 小野茶業組合の渡辺文夫組合長によると、3月の低温や4月の霜の影響が心配されたが、茶の出来はよいという。
37万株 シバザクラ見頃
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37万株 シバザクラ見頃
群馬・館林


 群馬県館林市の「野鳥の森フラワーガーデン」で37万株のシバザクラが見ごろを迎え、園内が花のじゅうたんに彩られている。
今月いっぱい楽しめるという。

 約3万平方メートルの園内には、ピンクや白、青色などのシバザクラが八分咲きで、来週には満開を迎えそう。
暖冬のため10日ほど開花が早まったおかげで、見納めが近づいているソメイヨシノとの共演がかない、花見客らを喜ばせた。
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