「 悠々自適 」 な ・・・ 自由生活
 変動する世界の、、、新鮮な「にゅーす」を、検証したい♪
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ドバイの巨大アイランド
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ドバイの巨大アイランド
建造計画「The World」

 これが噂の世界島「The World」。

 海中ホテル 、 うねる風車ビル のドバイが、世界中から一流コンサル集めて今度は何を…と思ったら、なんとまあ、世界をミニチュアにした人工島を海上に建造する一大プロジェクトを進めているようです。

 世界島。
そう、ディズニーワールドのEpcotじゃないですけど、「島巡り」=「世界旅行」になる島ですね。

 最初の島のデザインコンセプトはもう完成し6月発表になりました。
正式名称「OQYANA」(読めん…)といいます。
秘密クラブの暗号みたいですけど、要は「Australasia(南洋州)」のこと。
ドバイ至近の一等地に位置する眺望の美しい180万平方メートルの海面に20の島を作って豪華住宅を建て、橋で繋ぐ構想らしいですよ?

 まるで5歳児の坊やに「次は何が欲しい?」って聞いて、そのままやっちゃってるような調子ですねー。
お客が来たら一泊30万強の海中ホテルに泊め、船で遊びに来てもらうんでしょうか。
僕もアラビア語マスターしたら是非、移住したいと思います。
<解説:引用>
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パラオ共和国
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パラオ共和国
Beluu er a Belau (パラオ語)
Republic of Palau (英語)

 パラオは、正式名称パラオ共和国で、太平洋上のミクロネシア地域の島々からなる国である。
1994年にアメリカ合衆国の信託統治下から独立した国で、漁業・観光業を主な産業としている。
首都はマルキョク州。
2006年10月7日に旧首都コロールから遷都した。

 パラオを構成する島は200程度(300との説もある)だが、実際に人が住んでいる島は10に満たないとされる。
モルディブ
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モルディブ
<モルディブの首都マレ>

 首都マーレと、20のアトール (atholhu) に分かれる。
首都マーレは、カーフ環礁の中にあるマーレ島とヴィリンギリ島の2島のみで構成される行政地区。

 アトールは、「環礁」を意味する英語の atoll に由来する語で、26ある自然的意味における環礁を、行政管轄の観点から合一または分割し、20に再編したもの。「環礁区」と日本語に訳されたり、「自然上の環礁」と「行政上の環礁」として両者を区別されたりすることもある。
<解説:引用>
ららぽーと豊洲
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ららぽーと豊洲

 かつて石川島播磨重工業の造船ドックとして栄えたこの歴史ある広大な土地に、2006年10月5日、アーバンドック ららぽーと豊洲は新しい歴史を刻みはじめます。銀座エリアから約6分の好立地に位置しながら、海に面した絶好のロケーションには、生活に潤いとくつろぎを与える190の文化施設やショップ、レストランが集まり、都心では稀に見る大型商業施設となりました。
高知城
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高知城

 山内一豊が1601ー11大高坂山城を築城。
1610高知城と改称。
天守は1727焼失、1747再建。

   天守と黒鉄門 ・ 天守
熊本城  
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熊本城  

 応仁・文明年間(1467-86)に坪井川右岸に築かれた千葉城が前身とされる。
16世紀初め鹿子木親員が茶臼山南西端に移し隈本城と改める。

 1588加藤清正入城、1601-07大規模築城工事(千葉城・隈本城の地域を含み茶臼山全体に及ぶ)、熊本城と改称。
天守は1877西南戦争時に焼失、1960再建。
「冷凍庫」で一杯いかが?
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「冷凍庫」で一杯いかが?

 豪メルボルンに初登場したアイスバーで、幻想的な光の中、カクテルを楽しむ女性。
マイナス12度に保たれた店内は、ソファーや彫像がすべて計30トン以上の氷でできている。
ハイテクの光、境内照らす
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ハイテクの光、境内照らす
京都・東山区の青蓮院

 天台宗の門跡寺院、青蓮院(京都市東山区)で秋の夜間特別拝観のライトアップを前に25日、試験点灯が行われ、数千の青い発光ダイオードの光が、境内を幻想的に照らした。

 ライトアップは、全身から放つ光で人々を救うとされる同寺院の本尊「熾盛光如来」にちなんで始まり、今回で11年目。昨年から青色発光ダイオードを導入、宇宙に見立てた庭園に星々が浮かんでいるように配置したという。

 同寺院の東伏見慈晃門主は「お参りいただいた人々、1人1人の心が光り、天空に昇っていきますように」と話していた。

 夜間特別拝観は27日から12月3日まで、拝観料は大人800円。
問い合わせは青蓮院、電話075(561)2345。
十戒 
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十戒 
(出エジプト記:20.3-17)

あなたには、わたしをおいてほかには神があってはならない
あなたはいかなる像も造ってはならない
あなたの神、主の名をみだりに唱えてはならない
安息日を心に留め、これを聖別せよ
あなたの父母を敬え
殺してはならない
姦淫してはならない
盗んではならない
隣人に関して偽証してはならない
隣人の家を欲してはならない

 このモーゼが通ったと思われる道を通って、シナイ山に行って登りました。
またそのふもとにあるモーゼの「燃える柴」がある聖カタリーナ修道院(ユネスコ世界遺産)も訪ねてみました。
聖カタリーナ修道院
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聖カタリーナ修道院

 エジプトのシナイ半島は砂漠気候と草木もろくにない岩山で、人間にとってはもっとも厳しいところである。
そういう場所を何十年もさまよったのが、エジプトから脱出したモーゼとイスラエルの民であった。
モーゼはシナイ山で神から「十戒」を二度与えられた。
その山の真下のふもとにあるのが、このカタリーナ修道院である。

 これはギリシャ正教の修道院で、3世紀にローマ帝国の迫害を逃れたキリスト教徒が、旧約聖書の舞台であるこの地に住み着いたことが、その始まりという。
長い歴史の中で、当時の為政者から保護を受け、比較的に良好な関係を保ってきたと言われる。

 この中庭には、「燃えない柴」がある。(上写真の柴) 
モーゼが羊を追って神の山ホレブに入った時、柴の間の燃え上がる炎の中に、神の使いが現れた。
これでモーゼは神との対話を果たす。
炎があっても燃えなかった柴が、中庭の柴だと伝えられる。
         (JTBワールドガイド・エジプトより大意引用)
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